









石川とイチロウの書類隠し
http://www.enpitu.ne.jp/usr4/45126/diary.html
民主党の「外国人地方参政権法案」が議論になっていますが、それはまだ序の口です。というか、それはほんの露払いにしかすぎません。
民主党の小沢や鳩山らがたくらんでいるのは、在日外国人を日本人以上に優遇する「外国人住民基本法」の制定です。
この「外国人住民基本法」は、「外国人参政権法案」や「人権擁護法案」等を包括する在日外国人の「権利の章典」のような基本法(一種の憲法)であり、在日外国人を徹底的に優遇する基本法です。
これを担当・推進しているのは民主党のアナクロ左翼議員、円より子ですが、法務大臣の千葉景子、社民党党首の福島瑞穂らもこれを強くバックアップしています。公明党・共産党も当然、加担するはずです。
この「外国人住民基本法」の法案を読めば、常識ある日本人なら唖然とするでしょう。どんな外国人でも3年または5年以上日本に滞在していれば(不法滞在者も含めて)、参政権はもとよりあらゆる行政サービスを受ける権利があるとしており、さらに遡って年金や戦後補償なども受けられる上、二重国籍取得も可能となります。
パスポートがなくても自由な出入国を保障しなければなりません。また外国人が日本の公務員になる権利まで定められています。さらに「自己の言語を使用する権利」が規定されていますから、他の条文と組み合わせれば、日本社会では支那語や朝鮮語による表示が必須となり、日本社会は日本語が通じない社会となる可能性が大です。
地方自治体にも、そうした外国人優遇を具体化した条例を制定することを義務づけています。やがて在日支那人や在日韓国人の警察官が日本人を取り締まるのも時間の問題となるでしょう。
しかもこの法案にいう「外国人人権審議会」は、日本人に対する弾圧・言論統制をおこなう機関です(もちろんそのような明文規定はありませんが、いずれ細則や省令で実態がハッキリするでしょう)。
人権擁護法案にいう人権擁護委員会が、ここでは「外国人人権審議会」という名で、形を変えて盛り込まれているのです。これが日本人抑圧機関となることは火を見るよりも明らかです。これは、日本列島が「外国人には天国」「日本人には地獄」となるような法案なのです。(「支那人」などと発言したら早速「外国人人権審議会」に拘束されるかもしれませんね)。
【「外国人住民基本法案」のPDFファイル(↓)】
http://www.pusan-jchurch.org/gaikokuzinkihonhou.pdf
この法案には、在日外国人の権利が、考えられる限り網羅されており、わずか23条の条文の中に「権利」という言葉がなんと70回以上も出てきます。ところが「義務」はわずか2回しか出てこない。しかもその義務たるや日本側の義務であって、外国人側の義務ではないのです。
外国人の義務については一言も規定されていません。なんと外国人に都合のよい法律でしょうか。
外国人スパイ工作員の奨励・優遇・楽園化法案といっても過言ではありません。
それもそのはず、この原案をとりまとめたのは「外登法問題と取り組む全国キリスト教連絡協議会」という怪しげな団体。公安当局の見方では、これは在日大韓基督教会のダミー団体のようです。
民主党は一体どこの国の政党なのでしょうか?
なお、「外国人参政権」は民主党のマニフェストからは外されていました。
つまり国民に公約した政策ではないのです。もちろんこの「外国人住民基本法」も同様です。小沢が政権を取ったら、バカな国民を尻目に、一気に実現したいと考えていた法案なのでしょう。
確かにこれは、韓国人・支那人にとって「天国のように住みよい日本」を造るための「日本改造法案」です。小沢が言うように「これは革命だ」ということなのでしょう。
韓国人・支那人を、かくまで優遇する小沢の真意はどこにあるのでしょうか?
日本人からは表現の自由を奪い、外国人には全ての自由と権利を与え、日本人にとって住みにくい日本をつくる、という日本人を舐めきった法案です。小沢の両親は戦前日本に帰化した在日朝鮮人だったというネット上の「噂」を信じる人も増えることでしょう。
小沢は円より子に「外国人住民基本法案のとりまとめを急げ」と指示しているそうです。「外国人参政権」の次には、この「本命」が控えているのです。日本人大衆はそのために政権交代を望んだのでしょうか?
小沢独裁を許し、無能宰相をのさばらせ、在日外国人に日本人以上の権利を与えるために。 (池田一貴)
「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
平成22年(2010年)1月15日(金曜日)
通巻2840号 (1月14日発行)
http://www.melma.com/backnumber_45206_4731661/
田中角栄逮捕とはまさかいかないだろう、と本人さえ思っていたのに、逮捕された。
小沢にもこうはいかないだろうか?
いってほしいものだ。頑張れ検察!!!
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外国人参政権問題・各閣僚のスタンスと思惑は?
2010/01/13 09:09 阿比留瑠比
さて、本日も永住外国人への地方参政権付与問題に関してです。まず、昨日夕の閣議後の記者会見でこの問題に言及した7人の閣僚の言葉を紹介します。これを見ると、福島瑞穂消費者・少子化担当相のように、自身の立場を明確にしている人ももちろんいますが、意外と各人、世論の動向を気にして慎重に答弁している印象を受けました。小沢一郎幹事長主導の参政権付与推進に真っ向から異を唱える覚悟も信念もないけれど、これが本当に民主党と自分にとって得なのかな?と、心が揺れ動いていて、とりあえず様子見をしているというところでしょうか。
http://abirur.iza.ne.jp/blog/entry/1411177/
★龍馬も泣いている・・・日本が中韓に売られる日
全世界のRPE読者の皆さま、こんにちは!
いつもありがとうございます。
北野です。
ロシア政治経済ジャーナル No.628 2010/1/12号
http://archive.mag2.com/0000012950/index.html
読者の皆さまが、健康で幸せで豊かでありますように!
皆さまのご家族に、愛と信頼と調和が満ちていますように!
(●新規購読者の方はまずこちら
→ http://rpejournal.com/ )(北野のHP)
さて、新年第1号では、坂本龍馬の人生を振り返ってみました。
そして、「現代に転生している龍馬の正体」を明らかにしてしま
いました。
(まだ読まれていない方はいますぐこちら↓
http://archive.mag2.com/0000012950/20100105235611000.html
龍馬が守ろうとしたのは、「日本の独立」です。
龍馬および維新の志士たちの活躍により、日本はアジアでほとんど
唯一「植民地化」をまぬがれることができた。
しかし・・・。
明治維新から140年が経過した今日。
大げさではなく、日本は再び「独立の危機」に直面しています。
幕末の危機はペリーの「黒船来航」ではじまりました。
これは誰にでも見える。
ところが今回は、「目に見えない」危機なのです。
それが、国民に内緒でこっそり成立させられようとしている、
「外国人参政権付与」法案。
いよいよ、危機が目前に迫ってきています。
↓
<外国人地方参政権>通常国会に法案提出方針…平野官房長官
1月12日12時31分配信 毎日新聞
平野博文官房長官は12日午前の記者会見で、永住外国人に地方
参政権を付与する法案について「(通常国会に)提出すべき検討法案
の一つに政府として考えている」と述べ、18日召集の通常国会に政
府として提出する方針を明らかにした。>
これまでも3回取り上げましたが、この法案が成立し、10~20年たて
ばどうなるでしょうか?
そう、日本の政治家は、中国や韓国に全然逆らえない状況になる。
しかし、当初は何の変化もないために、「見えない危機」なのです。
もう少し詳しく解説します。
▼外国人参政権は、日本ではなく韓国・中国のため
子どもでもわかりますが、「外国人に参政権」を与えるのは「日本の
国益」と全然関係ありません。
むしろ、参政権を与えられた外国人が結託し、「反日的政策」を推進
すれば、国益は大きく損なわれるでしょう。
では、なぜ民主党はこんなバカげたことをするのでしょうか?
鳩山さんは、永住外国人は「税金を納めている」「地域に根付いてい
る」から、参政権“くらい”与えるのは当然だ!と語っておられます。
しかし、税金を納めていること、地域に根付いていることと、参政権は
全然関係ありません。
参政権が欲しければ、日本国籍を取得し、正式に日本人になればい
いのです。
鳩山さんは「宇宙人」ですので、心から上記のことを考えておられるの
かもしれません。
しかし、信念をもって外国人参政権付与を推進しているのは小沢さん
です。
で、小沢さんは、なんでこれをしたいの?
日本の国益や日本国民のためではなく、
韓国政府のため
~~~~~~~~~~~~~~~~~
であると自ら語っておられます。
<参政権「韓国の要請」 民主・小沢氏、政府提案望む
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
11月17日7時56分配信 産経新聞
民主党の小沢一郎幹事長は16日の記者会見で、永住外国人への
地方参政権(選挙権)付与法案について
「韓国政府サイド、在日の方々からも要求が非常に高まってきている」
と述べ、法案推進の理由に
韓国側の要請があることを認めた。>
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
では、小沢さんはなぜ韓国政府のいうことを聞いているのでしょうか?
これは、彼が現在おかれている立場を考えればわかります。
長年の努力により、ようやく「政権交代」を成し遂げた小沢さん。
現在の願いは、
1、自民党を万年野党にしてしまうこと
2、民主党を永久与党にすること
3、そして、自分が日本国を支配すること
であるでしょう。
それと、韓国とどういう関係があるの?
民主党が在日韓国人に参政権を与えれば、民主党支持者が40万人
増えると考えているに違いありません。
(念のために書いておきますが、私は在日の皆さんに何のうらみもあ
りません。私情と国益は分離して考える必要があります。)
<外国人参政権法案 小沢氏、政府提出に固執
1月12日7時57分配信 産経新聞 >
の中に、これがらみで面白い記述があります。
<小沢氏が「最終決戦」と位置づける夏の参院選をにらんでの判断だ
とされる。
昨夏の衆院選で「在日本大韓民国民団」(民団)は、推進派候補に
選挙でポスター張りや法定ビラの証紙張りなどで全面協力した。
参政権付与に前向きな公明党を自民党から離反させる手だてにもな
りえる。
参院選の勝利を確実にするために小沢氏は「やれることは何でもや
れ」と周囲にハッパをかけており、参政権付与法案もその一つだとい
うわけだ。>
まあ、一言でいえば、
「選挙に勝つために、日本国を売る」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
わけですな、小沢さんは。
「選挙のためならなんでもあり」について、小沢さんから離れた松浪
健四郎・前衆議院議員は、こんなことをいっています。
↓
<──別れると決めたきっかけは
「小沢さんはすべて選挙中心主義なんですよ。
(自民党と自由党との)自自連立を組んだのに、世論調査を見たら
自由党の支持率が下がった、その原因は与党に入ったから-とな
って、これだったら野党にならないといけない、それで政権を出ると」
「選挙事情で政治をああだこうだと決めるのは、政治じゃないなと。
選挙ゲームをやるだけの人だと。それと、一人一人の政治家として
何をやりたいのかという思いにまったく考慮しない人だから。
それと、政策うんぬんの勉強会に顔を出すわけでもないし、何ひと
つ積極的ではない。嫌気がさしてきますよ」>
(産経新聞 1月11日)
もうひとつ重要なのが、中国とのからみです。
小沢さんの頭の中には、おそらくこんな構図があるのです。
2、だったら、民主党はもう一つの大国である中国をバックにつけ
るしかないではないか?
これは私の想像にすぎないのでしょうか?
そう思われている方は、こちらをご覧ください。
↓
<小沢氏「私は人民解放軍の野戦軍司令官」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
12月10日20時56分配信 産経新聞
(中略)
胡氏は「小沢氏は中国人民の古くからの友人で、中日関係発展
のため数多くの貢献をしてきた。今日は新しい友人がいっぱい生
まれるだろう。それを日中関係に役立てたい」と語った。
小沢氏は来夏の参院選について、「こちらのお国(中国)にたと
えれば、解放の戦いはまだ済んでいない。
来年7月に最後の決戦がある。
私は人民解放軍の野戦軍司令官として頑張っている」と語った。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
人民解放軍というとき、通常は「中国人民解放軍」のことを指します。
「あ~~、この人のセルフイメージって人民解放軍の野戦軍司令官
なんだ~」
とわかると、天皇陛下への無礼なふるまいも理解できますね。
いずれにしても、外国人参政権法案を推進している中心人物は、小
沢さん。
そして、理由は日本国のためではなく、韓国や中国のためなのです。
▼鳩山さんは外国人への「『国政』参政権付与」を目指す
外国人参政権付与に賛成する人は、「『地方』参政権くらいいいので
は?」といいます。
そう、「国政」参政権は与えられないと思っているのです。
確かに、現段階で民主党が目指しているのは、「地方」参政権のみで
す。
しかし、鳩山さんは、
「死を覚悟してでも」
外国人に
「『国政』参政権」を与えたい」
と断言しておられます。
ウソだと思う方は、今すぐこちらの動画をごらんください。
↓
【国会】鳩山首相「死を覚悟してでも、国政参政権を与えたい」
↓
http://www.movie3mai.net/dXtbqVHxQxEo.html
では、なぜ民主党は現在「地方」参政権だけと強調するのでしょうか?
これは簡単。
要するに「抵抗」をなくしたいのです。
そもそも民主党のダーティーなところは、「外国人参政権」は日本国
民から反対が出るだろうと見越し、前回の選挙で
マニフェストから外しているのです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
それで、選挙に勝利したら、「地方だけですから安心してください!」
と主張し、こっそり法案を通してしまう。
そして、2~3年したら、「ほら!全然問題は起こっていないでしょ?」
とし、「国政参政権付与」に向かうに違いありません。
鳩山さんの決意を聞いてもわかりますが、
1、とりあえず「地方」参政権だけ与える
2、国民の抵抗をゆるめておいて、「国政」参政権も与えてしまう
という意図が見え見えであります。
▼今は数が少ないが・・・
もうひとつ、「賛成派」の人に多い意見は、参政権を与えられる外国
人は「大した数じゃないのでは?」というもの。
例えば、「アエラ」09年11月30日「元気になった日本の保守」
という記事(35p)にこうありました。
<民主党が準備しているとされる法案によれば、参政権(選挙権
に限る)が付与されるのは朝鮮半島など日本の旧植民地出身者、
その子孫である特別永住者(08年で約42万人)の一部と、審査
をパスした一般永住者(同・約49万人)。
対象者は多くても90万人程度だ。
前述の言い分は、極論に聞こえる。>
「前述の言い分」とは、外国人参政権付与に反対する人たちが、
『対馬や与那国島、沖縄を韓国、朝鮮や中国に売り渡すことに、
断固として反対します』
とデモしていたことを指します。
まあ、確かに現時点では「極論」かもしれません。
しかし、「将来はどうなるの?」という視点が、この記事には完璧に
欠如しています。
今「90万人」だから10年後も「90万人」とはかぎらないでしょう。
私たちは「今だけ」の話をしているわけではないのです。
10年先、20年先、100年先の日本のことを考えている。
民主党は「1000万人移民受け入れ」を宣言しています。
もし、この党が与党にいすわりつづけ、鳩山さんの悲願である
1、1000万人移民受け入れ
2、外国人への【国政】参政権付与
が実現した日にゃあ。
参政権をもった1000万人の中国人が主張するのは、はたし
て「日本の国益」なのでしょうか?
もちろんそんなことはないでしょう。
彼らが主張するのは、
第1に在日中国人の権利向上
であり、もし中国政府が在日中国人の組織化に成功すれば
第2(あるいは第1)に中国の国益
になることでしょう。
こうなったとき、日本ははたして独立国家と呼べるのでしょうか?
それとも中華人民共和国・小日本省なのでしょうか?
いずれにしても、目に見える悪い結果が出てくるのは10~20年先
になることでしょう。
しかし、日本が中国の小日本省になるか、独立を維持するかは、
今年決まるのです。
~~~~~~~~~~~~~~
▼私たちにできること
もう4回目になりますが、日本の独立を守りたい方、ぜひともご協力
お願いいたします。
日本では、「日本を愛する」勢力が個々ばらばらに存在しています。
そして、それぞれが日本の独立を脅かすさまざまな問題を取り上げ
てくださっていますが・・・。
政治経済ブログ・メルマガをお持ちの方は、他の問題はとりあえず
おいて、
「外国人参政権阻止」に力を集中していただければと思います。
読者の皆さんも、もしよろしければ以下の方法などで、ご協力いた
だければ幸いです。↓
1、(もう4回目になりますが)鳩山さんに直接意見を伝えましょう。
やり方は、
【引用ここから▼】
<外国人参政権を阻止しようと思えば、鳩山さんに「外国人参政権に
反対する人が山ほど多い」という事実を実感させばいいのです。
どうすれば、鳩山さんのところに意見が届くのでしょうか?
これは総理のメルマガに意見を送るのが一番いい。
まずは、総理のメルマガに登録します。
↓
その後、送られてくるメルマガの一番下に、感想を書きこめるアドレ
スが載っています。
このページに入っていただければわかりますが、一番下に120字
まで感想を書ける場所があります。
名前もメルアドも入力する必要はありません。
送信者を特定されることを恐れている方も、安心して意見をお書き
ください。
【引用ここまで▲】
2、自民党を本気にさせよう
私は自民党支持者ではありません。
・バブルを崩壊させたのも、
・その後「暗黒の10年」になったのも、
・一人当たりGDPが世界19位まで凋落したのも、
全部自民党のせいです。
とはいえ、「民主党に対抗できる唯一の現実的勢力」が自民党という
のも事実。
ところで、自民党。
外国人参政権については、まったく「弱腰」なのです。
↓
<自民、郵政、外国人参政権で与党攻めきれず
11月17日23時44分配信 産経新聞
政府が今国会に提出した国が株式を保有する日本郵政の株式売却
凍結法案と、来年の通常国会への提出方針を示している永住外国人
の地方参政権付与法案の対応をめぐり、自民党執行部は民主党への
批判は繰り返すものの、党内の対応を決められないままでいる。
両法案とも一部にある賛成論を抑えられないでいるからだが、政権サ
イドの度重なる「失策」にも追及しきれない野党・自民党のひ弱さの表
れともいえそうだ。>
なんと、「自民党も外国人参政権認める方向で・・・・」という意見が強く
なってきています。
↓
<地方参政権問題は、森政権時代に法案提出の見送りを決めた経緯
がある。
ところが、石破茂政調会長は11日の記者会見で「憲法との関係などを
検証し、党としての姿勢を明らかにしたい」と、議論をやり直す方針を示
した。
法案反対派は「党内では決着済みだ」と受け止めていただけに、党内
からは「保守の再生」を掲げる谷垣禎一総裁への政治姿勢に疑問の声
が出始めている。>(同上)
↑
どうすれば、自民党を動かすことができるのでしょうか?
これは、「外国人参政権に反対する方が、『お得』である」ことをわから
せればいい。
つまり、その方が「票につながる」ことを理解させればいい。
方法ですが、
一、谷垣さんのHPに入ります
↓
http://tanigaki-s.net/index2.php
二、一番上の「お問い合わせ」をクリック
三、意見を投稿します
例
「民主党は「外国人参政権付与」を推進しています。
私は前回民主党に入れましたが、もし自民党が外国人参政権に断固
反対してくださるなら、次回は自民党に入れようかと思っています。
はっきりいいますが、国民の大部分は「外国人参政権」に反対です。
ですから、自民党が態度を明確にすれば、次回は勝てる可能性がた
かまるはずですよ。」
3、動画を紹介しましょう
日本在住日本人の99%は、今回ご紹介した動画の内容を知らないと
思います。
民主党はこんな大事なことを、「国民に内緒でこっそり」決めちゃおうと
している。
ですから、なるべく多くの人に動画の内容を知らせる必要があるでしょ
う。
ブログのある皆さまは、ブログにちょろっとでも動画をご紹介いただける
とうれしいです。↓
【国会】鳩山首相「死を覚悟してでも、国政参政権を与えたい」
↓
http://www.movie3mai.net/dXtbqVHxQxEo.html
なんだか、「政治運動メルマガ」みたいになってますが。
私は常々、「日本は自立国家になるべきだ」と主張していますので、仕
方ありません。
ちなみに、日本が「自立国家」になるためには、「外国人参政権」をとめ
るだけでは足りません。
その他には何が必要なのでしょうか?
興味のある方は、ぜひこの情報をゲットしてください。
↓
http://tinyurl.com/6zcszc
山盛り資料付きで全部わかります。
▼おたよりコーナーへ
=================================================================
★築地さまからのおたより
北野 様
いつも拝読しております。
前回および今回のメルマガをきっかけに私も総理官邸にメールしま
した。
本当に外国人参政権を付与するなんて信じられません。
日本をどうするつもりなのでしょうか??
これからも総理官邸にメールし続けたいと思います。
北野様のおかげでふだん私たちが知らずにいる事実を知ることがで
きます。
しかも無料で。
大変ありがたいことです。
これからますます寒くなりますがどうぞご自愛ください。
================================================================
発行者 北野 幸伯
Copyright (C) RPE Journal All Rights Reserved.
北野幸伯・公式HPは→ http://rpejournal.com/
アドレス変更・解除は→ http://www.mag2.com/m/0000012950.html
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このメールマガジンは、インターネットの本屋さん『まぐまぐ』を
利用して発行しています。( http://www.mag2.com/ ) 358
◎ロシア政治経済ジャーナル
⇒
ロシア政治経済ジャーナル No.628 2010/1/12号
http://archive.mag2.com/0000012950/index.html

青山繁晴 2010年はこうなる!
http://www.youtube.com/watch?v=7y1WEJtvZ84&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=dISjqBlt444&feature=related
【三橋貴明】民主党政権で日本経済が危ない!
http://www.youtube.com/watch?v=QmRz77q6tXY&feature=fvw

ヒトラーの経済政策
鳩山首相の政治生命も、秒読みになってきたようだ。1年もしないうちに首相がコロコロ変わる「ワイマール症候群」が続くと、国民の中にヒトラーのような「強い指導者」を望む群衆心理が出てくるのは、古今東西を問わない。
日本ではそういう心配はないと思っていたが、「100兆円の国債の日銀引き受け」を主張する亀井静香氏が鳩山氏の次の首相候補に擬せられるのを見ると、万が一のリスクも考えたほうがいいのかもしれない。
ナチは一般に思われているように大資本の利益を代弁したわけではなく、その正式名称「国家社会主義ドイツ労働者党」が示すように、労働者の党だった。
ヒトラーはユダヤ人に代表される大資本を攻撃して弱者のルサンチマンに訴え、短期間に権力を掌握したのだ。
彼はメーデーを国民の祝日として労働組合を統合・強化し、「生活に困っている者をまず助ける」という経済政策の原則を掲げた。
これは「生活が第一」という民主党と似ているが、類似はそれだけではない。ヒトラーが実施した政策は、次のような徹底したポピュリズムだった:
公共事業で失業問題を解消
中小企業のモラトリアム
ユダヤ人(大資本)に増税して労働者には減税
生活保護の拡大と(派遣村のような)救貧活動
老人福祉の大幅な強化
有給休暇や健康診断などの労働者福祉政策
自動車税の減税
高等教育の無償化
母子手当による少子化対策
大規模店舗の規制
高利貸しの追放
価格統制
ヒトラーはアウトバーンを初めとする大規模な公共事業によって600万人の失業問題を解決し、これは世界で初めての財政出動による雇用創出政策といわれる。
経済政策を立案したシャハト経済相は銀行家で、ケインズの理論も知っていたと思われるので、これはニューディールより早いケインズ政策である。
これによってドイツの工業生産は、ヒトラーが政権を掌握した1933年から5年間で倍増した。そして何よりも大きな失業対策は、軍需産業への莫大な投資と兵士の動員だった。
こうしたバラマキ財政の財源は国債で調達されたが、シャハトが帝国銀行(中央銀行)の総裁を兼務していたときは、国債の発行にも歯止めがかけられていた。しかし戦費の調達に迫られたヒトラーはシャハトを解任し、帝国銀行を国有化して大量の国債を引き受けさせ、財政が破綻して戦争にも敗れた。
ハイパーインフレが起こらなかったのは価格統制をしていたためだが、敗戦によってヒトラー政権の発行したライヒスマルクは紙切れになった。
ナチの赤字財政がうまく行った(ように見えた)のは、ヒトラーの絶対的な権力があったからだ。国債とは課税の延期に過ぎないので、徴税能力がその担保なのである。
ヒトラーなら消費税を80%にすることもできるだろうが、普通の政権には不可能だ。そういう政策をとれるのは、亀井氏ぐらいのものだろう。日本郵政の社長人事のような暴挙を簡単に許す民主党政権では、あっというまに全権委任法が成立する可能性もゼロではない。いやな世の中になってきたものだ。
追記:リフレ派が亀井氏を賞賛しているのも不気味だ。複雑な経済問題を「簡単に解決できる」というカルト的な教義は恐い。
池田信夫blog
http://ikedanobuo.livedoor.biz/archives/51335577.html
http://www.youtube.com/watch?v=gdKVt_vKCHc&feature=player_embedded#
http://www.youtube.com/watch?v=QYUf7mvjDM8&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=fzVkaNoaYvk&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=ZP0WVqHqWGg&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=9ATZG6pyY88&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=JsSQkbOR9jY&feature=related
一郎の圧力で消される恐れがあるようです。
どこかに保存しておくとよいかもしれません。
1
http://www.youtube.com/watch?v=CbJnAW6eCSM&feature=player_embedded
2
3
http://www.youtube.com/watch?v=WsOwC13DVVw&feature=related
4
http://www.youtube.com/watch?v=vTiu5wtdBUU&feature=related
5
http://www.youtube.com/watch?v=mQtHln8204Q&feature=related
民主党の小沢一郎幹事長が17日、天皇陛下と中国の習近平国家副主席との特例会見を「天皇陛下の政治利用」にあたると懸念を表明した羽毛田信吾宮内庁長官を改めて激しく批判したことが明らかになった。
小沢氏は同日、羽毛田氏について「あいつこそどうかしている。天皇の権威をカサにきている」と批判した。国会内で関係者に語った。
記者会見など公の場での発言ではないが、天皇陛下に仕える宮内庁長官を「あいつ」呼ばわりし、羽毛田氏が天皇陛下を後ろ盾に使っているかのような認識を示した小沢氏の言動は、与党実力者としての良識が問われるものだ。
小沢氏の羽毛田氏批判が明らかになったのはこれで3回目。小沢氏は14日の記者会見で「もしどうしても反対なら、辞表を提出した後に言うべきだ。当たり前でしょ、役人なんだもん」と述べて辞任を要求したが、羽毛田氏は応じない考えを示している。
15日にも小沢氏は自身の政治資金パーティーで「内閣が決めたことを一官僚が記者会見まで開いて言うものではない。言うのなら、辞めてから言うべきだ」と羽毛田氏を批判していた
http://www.sonoda-yoshiaki.com/index2.html
民主の渡部恒三氏が小沢幹事長を痛烈批判 「陛下に申し訳ない」
民主党の渡部恒三元衆院副議長は18日、TBS番組の収録で、天皇陛下と中国の習近平国家副主席の特例会見などをめぐり、小沢一郎幹事長を批判した。
渡部氏は、特例会見が「陛下の政治利用」にあたると懸念を表明した宮内庁の羽毛田信吾長官を小沢氏が批判していることに関し、「どっちがいい、悪いといっても仕方がない」とした上で「国民の一人として本当に天皇陛下に申し訳ない」と嘆いた。さらに「陛下にご心配をおかけしないように党派を超えて誓わないといけない。(会見の申請期限の)30日ルールは守るべきだ」と述べた。
また、小沢氏が率いた民主党大訪中団を例に挙げ、「最も小沢君らしくないことをした。華やかなパフォーマンスはやらないところに小沢君の値打ちがあった。この1カ月をみると小沢が小沢でなくなったみたいだ」と皮肉った。
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/091218/stt0912182150010-n1.htm

by matacyann
次なる政権は